出雲と保険とみそらいろ。。。

恵みの雨とお知らせ

おはようございます!!

昨日の未明からポツポツ降り始めた雨ですが、今回の雨は梅雨前線が一時的に停滞している雨だということです☂

梅雨入りはまだ先か・・・

 

 

所変わればダムがすでに貯水率0%になっているところにもあり、これから夏を迎える日本にとっては正に恵みの雨になりそうです\(^_^)/

山陰地方は土地柄、雨の多い気候で「弁当忘れても傘忘れるな」という云われがあるくらいです(+_+)

私はずっと地元で暮らしていますが、以前の仕事で利用者さんから聞いたのが初めてでした!

すみません、平成生まれなもんで (元号が変わったというのに、まだ言ってます)

 

 

さてさて~、今月の22日にがんセミナーを行います✎。。

今日のニュースで水泳選手の池江璃花子さんが5月末ごろに一時退院されていたという報道がありました。

「血液のガン」とも言われる白血病の治療をされています。

 

 

大きな病気をしたことが無い方は特にだと思いますが、ガンに罹った時に

 

・どれくらいの治療費が必要なのか

・どんな治療をするのか   など分からない方が多いです。

 

 

 

もちろん私もその一人でした💦

社内で行う研修や勉強会、体験談を通し、予想外の費用や治療期間に驚きの連続でした。

そして、何かあってからでは遅い、と。

 

 

 

 

 

私たちは職業柄 「万が一の為」「備えは十分ですか?」と聞くことが多いです。

お客様は多分 「仕事もしてるし貯金もあるし、万が一って元気だから大丈夫でしょ?」と思われているんじゃないでしょうか。

 

 

 

お金は治療だけにかかるわけではありませんよね。

生活費に家賃・住宅ローン、教育費など・・・

保険の性質上、入院したり大きな病気になってから加入することは難しい場合が多いですが

お客様自身が一番保険の重要性を感じることが出来るのはリスクに直面した時だと思います。

 

 

そうなって欲しくはありませんが、仕事に復帰しても収入が下がる方が多いです。

でも治療の為、今までよりもお金がいる・・・

「健康なうちに保険に入る」というのは、お金がもったいない気がします。

ただ、そのお金は巡り巡って誰かの治療費に充てられています。

自分の保障の為、と思って加入した保険が誰かの力になっている。

そのことに、この仕事を始めてから気が付きました。

 

 

 

ここでは伝えきれない内容で、皆さんをお待ちしています。

6月22日 13:30~「サンロード中町 ichi 」